ユニコーンS
■東京11R ユニコーンS(Jpn3)ダ1600m ペース:M〜H
◎06.ユビキタス
○07.シルクビッグタイム
▲15.ダイワマックワン
△10.クリールパッション
×01.ナンヨーヒルトップ
ユビキタスは右回りでは外にモタれ、直線で手前を替えない。それでも2走前の端午Sでは前半4F48秒8のHペースで先行し、3歳最強のサクセスブロッケンを負かしにいって後続の追撃を振り切ったのだから能力は高い。コーナーリング、追い出してからの躍動感が違う左回りなら厳しい展開になっても大丈夫だ。
ユビキタスと甲乙つけがたい力を持つのがシルクビッグタイム。Hペースで逃げきった500万下、Sペースを差しきったバイオレットSとも余力は十分で、マイルで止まるようなヤワな馬ではない。
ダイワマックマンは芝ではスピードが勝ち過ぎているが、出遅れてインで砂を被ったヒヤシンスSでは、直線で外に持ち出すロスがありながら最後までしっかり伸びていた。外枠で鞍上も替わる今回も、馬の後ろで我慢できればチャンスはある。
◎06.ユビキタス
○07.シルクビッグタイム
▲15.ダイワマックワン
△10.クリールパッション
×01.ナンヨーヒルトップ
ユビキタスは右回りでは外にモタれ、直線で手前を替えない。それでも2走前の端午Sでは前半4F48秒8のHペースで先行し、3歳最強のサクセスブロッケンを負かしにいって後続の追撃を振り切ったのだから能力は高い。コーナーリング、追い出してからの躍動感が違う左回りなら厳しい展開になっても大丈夫だ。
ユビキタスと甲乙つけがたい力を持つのがシルクビッグタイム。Hペースで逃げきった500万下、Sペースを差しきったバイオレットSとも余力は十分で、マイルで止まるようなヤワな馬ではない。
ダイワマックマンは芝ではスピードが勝ち過ぎているが、出遅れてインで砂を被ったヒヤシンスSでは、直線で外に持ち出すロスがありながら最後までしっかり伸びていた。外枠で鞍上も替わる今回も、馬の後ろで我慢できればチャンスはある。





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